建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億1802万
- 2021年3月31日 -21.67%
- 2億4909万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
また、在外連結子会社については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 13~50年
機械装置及び運搬具 8~10年
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。2021/06/25 13:10 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 13:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 ― 8,657千円 機械装置及び運搬具 ― 6,202千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2021/06/25 13:10
2 当期減少額うち主なものは、以下のとおりであります。建物 本社オフィス移転関連工事 29,825千円 機械及び装置 中古スプレードライヤー 9,940千円 建物 パイロットプラント エアーシャワー 6,862千円
なお、当期減少額の( )は、液糖製造設備遊休化に伴う減損損失計上額で内数であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/25 13:10
当社グループは、管理会計上の区分に基づいて事業用資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 静岡県静岡市 精製糖生産設備 建物
当社の砂糖事業において、清水工場での三温液糖の生産を共同生産工場へ移管したことにより、当該生産設備が遊休状態となり、かつ将来の使用の見込みがないことから、当連結会計年度において当該生産設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(24,914千円)として特別損失に計上しました。なお、当該遊休資産の回収可能価額はゼロとして算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産2021/06/25 13:10
当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
また、在外連結子会社については、定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/06/25 13:10
1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。