新中糖産業の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年6月30日
- 9825万
- 2009年6月30日 +149.33%
- 2億4498万
- 2009年12月31日 -67.4%
- 7986万
- 2010年6月30日 +60.21%
- 1億2794万
- 2010年12月31日 -31.04%
- 8823万
- 2011年6月30日 +183.72%
- 2億5032万
- 2011年12月31日 -64.36%
- 8922万
- 2012年6月30日 +81.95%
- 1億6234万
- 2012年12月31日 -39.87%
- 9761万
- 2013年6月30日 +32.58%
- 1億2941万
- 2013年12月31日 -19.92%
- 1億363万
- 2014年6月30日 +59.44%
- 1億6523万
- 2014年12月31日 -34.81%
- 1億770万
- 2015年6月30日 +25.33%
- 1億3498万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本年度の沖縄県内のサトウキビ生産量(分蜜糖)は、例年に比べて自然災害が少なく生育環境に恵まれ768,341トン(前年比26.7%増)となりました。関係会社ゆがふ製糖株式会社の令和6/7年期操業成績は、担い手不足等により栽培面積が減少したものの、単収が前年を上回ったことから、サトウキビ搬入量113,861トン(前年比16.3%増)、産糖量14,000トン(前年比20.5%増)となりました。2025/09/26 9:13
当社におきましては、当事業年度の売上高は前期比11,133千円減の571,604千円となりました。売上原価は修繕費の増加により前期比34,682千円増の466,426千円、一般管理費は前期比10,795千円減の92,091千円となり、営業利益は前期比35,020千円減の13,087千円となりました。これに営業外損益を加減した経常利益は前期比27,827千円減の17,517千円となり、法人税等を差引いた当期純利益は前期比110,638千円減の12,351千円(前年同期比10.0%)となりました。
西原町役場跡地利用計画事業は、全般的な見直し作業を進めており、現在進行中の西原シティ大規模修繕工事において、当期は主に屋内駐車場照明器具取替及び泡消火設備改修工事などを実施しております。次年度の主な修繕工事は、デッキプレート改修及び外壁塗装(北東壁面)工事を予定しております。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 令和6年7月1日2025/09/26 9:13
至 令和7年6月30日)1株当たり純資産額 1,777.44円 1株当たり当期純利益 81.99円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 1株当たり純資産額 1,736.19円 1株当たり当期純利益 8.23円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
前事業年度(自 令和5年7月1日至 令和6年6月30日) 当事業年度(自 令和6年7月1日至 令和7年6月30日) 当期純利益(千円) 122,989 12,351 普通株主に帰属しない金額 - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 122,989 12,351 期末平均株式数(株) 1,500,000 1,500,000