有価証券報告書-第66期(2024/07/01-2025/06/30)
(4)指標及び目標
上記戦略に記載のサステナビリティに関する取組として、建物及び建物附属設備などの修繕又は更新時期を迎え
ている箇所は、環境対策を検討した上で、修繕方法の決定又は省エネ設備等への更新を進めています。その他通常
業務についての新たなリスクや機会については、各担当部署で優先順位を確認の上対応しています。
人的資本・多様性への取組として、自主的な学びを支援するために「資格取得支援制度規定」を制定していま
す。また、働き方の多様化に関する指標について、平均残業時間、有給休暇取得率を確認しています。
従業員の1ヵ月当たりの平均残業時間は1時間以下となっています。
有給休暇取得率についても、当事業年度は78.1%となり、前事業年度72.8%に比べ、5.3ポイント改善していま
す。
上記戦略に記載のサステナビリティに関する取組として、建物及び建物附属設備などの修繕又は更新時期を迎え
ている箇所は、環境対策を検討した上で、修繕方法の決定又は省エネ設備等への更新を進めています。その他通常
業務についての新たなリスクや機会については、各担当部署で優先順位を確認の上対応しています。
人的資本・多様性への取組として、自主的な学びを支援するために「資格取得支援制度規定」を制定していま
す。また、働き方の多様化に関する指標について、平均残業時間、有給休暇取得率を確認しています。
従業員の1ヵ月当たりの平均残業時間は1時間以下となっています。
有給休暇取得率についても、当事業年度は78.1%となり、前事業年度72.8%に比べ、5.3ポイント改善していま
す。