| 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 | 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 |
| | 繰延税金資産 | | | 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 | 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 | | 税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。3. - | 法定実行税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実行税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりましたが、従前より当社及び連結子会社は、一時差異が主に3年を超えて解消されると見込まれるため、復興特別税を含まない法定実行税率35%を適用しております。この変更による繰延税金資産の純額及び法人税等調整額への影響はありません。 |
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| 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 | 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担
率との差異の原因となった主な項目別の内訳 |
| 税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。2014/10/09 9:47#3 表示方法の変更、財務諸表(連結) より、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、
同条第4項により、記載を省略しております。 2014/10/09 9:47#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析当連結会計年度末の純資産額は、2,146,171千円となり、前連結会計年度末に比べて40,578千円増加しました。
これは当期純利益の計上、その他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析 2014/10/09 9:47#5 配当政策(連結)当社の利益剰余金の配当につきましては、期末配当の年1回としており、これら利益剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当期の業績は、経常利益34百万円、当期純利益27百万円を計上いたしましたが、今後今帰仁事業所での投資資金が相当程度必要と推測されることや今期の業績では十分な配当資金不足となりますので、平成26年9月22日開催の定時株主総会において、今期の配当を見送る事となりました。 2014/10/09 9:47#6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)前連結会計年度(自平成24年7月1日 至平成25年6月30日)
| 流動資産合計 | 239,676千円 | | 売上高 | 1,165,581千円 | | 前引前当期純利益金額 | 18,069千円 | | 当期純利益金額 | 8,514千円 |
当連結会計年度における、重要な関連会社は球陽製糖株式会社及び西表糖業株式会社であり、両社の財務諸表を合算して作成した要約財務情報は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自平成25年7月1日 至平成26年6月30日) 2014/10/09 9:47#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日 |