その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年6月30日
- 8827万
- 2019年6月30日 -59.34%
- 3589万
個別
- 2018年6月30日
- 8739万
- 2019年6月30日 -58.77%
- 3603万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/09/27 10:12
その他有価証券評価差額金 当期発生額 △73,286千円 組替調整額 税効果調整前 △73,286千円 税効果額 21,927千円 その他有価証券評価差額金 △51,358千円 持分法適用会社に対する持分相当額当期発生額 △1,023千円 その他の包括利益合計 △52,382千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2018年6月30日)
当事業年度
(2019年6月30日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳 繰延税金資産 繰延税金資産合計 27,143千円 繰延税金負債その他有価証券評価差額金 △37,311千円 繰延税金負債合計 △37,311千円 繰延税金資産 繰延税金資産合計 26,992千円 繰延税金負債その他有価証券評価差額金 △15,383千円 繰延税金負債合計 △15,383千円 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の
負担率との間の差異が法定実効税率の100分の52019/09/27 10:12- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
自 2018年7月1日
至 2019年6月30日1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △37,311千円 その他 繰延税金資産 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △15,383千円 その他 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担
率との差異の原因となった主な項目別の内訳2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担2019/09/27 10:12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、退職給付に係る負債の減少等により、前連結会計年度末より14,084千円減少し、87,899千円となりました。2019/09/27 10:12
当連結会計年度末の純資産額は、2,344,346千円となり、前連結会計年度末に比べて38,347千円減少しました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上、その他有価証券評価差額金の減少によるものであります。
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