構築物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 1442万
- 2019年12月31日 -3.63%
- 1389万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/30 10:27
(3)重要な引当金の計上基準建物及び構築物 8年~45年 機械装置及び運搬具 4年~10年
(イ)貸倒引当金 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 30年~45年2020/03/30 10:27
構築物 10年~45年
機械装置 10年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2020/03/30 10:27
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2019年6月30日) 当中間連結会計期間(2019年12月31日) 建物及び構築物 262,985千円 575,687千円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/30 10:27
建物及び構築物 8年~45年 機械装置及び運搬具 4年~10年