- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当社グループは、商品の種類、性質、販売方法等の類似性から判断して、同種類、同系列の商品を専ら販売しており、従って、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、商品の種類、性質、販売方法等の類似性から判断して、同種類、同系列の商品を専ら販売しており、従って、セグメント情報は記載しておりません。
2022/03/30 10:15- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 三井物産株式会社 | 879,311 | 食品 |
2022/03/30 10:15- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
これにより、顧客等に支払う販売手数料につきまして従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高より控除する方法に変更しております。
この結果、当中間会計期間の売上高が95,445千円減少、売上総利益が95,445千円減少、販売費及び一般管理費が95,445千円減少、売上原価、営業利益、経常利益、税引前中間純利益に与える影響はありません。
2022/03/30 10:15- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
これにより、顧客等に支払う販売手数料につきまして従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高より控除する方法に変更しております。
この結果、当中間連結会計期間の売上高が95,445千円減少、売上総利益が95,445千円減少、販売費及び一般管理費が95,445千円減少、売上原価、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。
2022/03/30 10:15- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高が100%のため、記載を省略しております。
2022/03/30 10:15- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ハ 経営成績の分析
当中間連結会計期間における売上高は、前年同期より120,432千円減少し、1,107,629千円となりました。
売上原価は原料費及び商品仕入の増加により、前年同期より6,885千円増加し、944,336千円となりました。
2022/03/30 10:15- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、単一の製品等の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の100%であり、記載を省略しています。
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