建物(純額)
個別
- 2022年6月30日
- 5億4142万
- 2022年12月31日 +2%
- 5億5223万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/30 9:42
建物及び構築物 8年~45年
機械装置及び運搬具 4年~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2023/03/30 9:42
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2022年6月30日) 当中間連結会計期間(2022年12月31日) 建物及び構築物 517,630千円 529,125千円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末より135,608千円減少し、3,506,147千円となりました。その内訳として、流動資産については棚卸資産の減少等から流動資産全体では前連結会計年度末より110,108千円減少し、1,921,869千円となりました。2023/03/30 9:42
有形固定資産については、建物の増加等により、前連結会計年度末より2,995千円増加し、1,150,929千円となりました。
投資その他の資産については、投資有価証券の減少等により、前連結会計年度末より29,891千円減少し、431,951千円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/03/30 9:42
建物 30年~45年
構築物 10年~45年