資産
個別
- 2014年12月31日
- 16億2415万
- 2015年6月30日 -27.66%
- 11億7490万
- 2015年12月31日 +51.8%
- 17億8351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/03/28 12:06
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間会計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△46,442千円は各報告セグメントに配分していな
い全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額 418,651千円は各報告セグメントに配分していない全社資産
であり、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
(3) セグメント負債の調整額 66,291千円は各報告セグメントに配分していない全社負債
であり、主に報告セグメントに帰属しない総務管理部門に係る負債であります。
(注)2. セグメント利益又は損失(△)は、中間財務諸表の営業利益と一致しています。2016/03/28 12:06 - #3 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/03/28 12:06
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建物31年~50年
(2) ソフトウェア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/03/28 12:06 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と概ね同
一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。2016/03/28 12:06 - #6 担保に供している資産の注記
- ※担保提供資産に対応する債務2016/03/28 12:06
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2016/03/28 12:06
- #8 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額2016/03/28 12:06
前中間会計期間(自平成26年7月1日至平成26年12月31日) 当中間会計期間(自平成27年7月1日至平成27年12月31日) 有形固定資産 26,301千円 14,346千円 - #9 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- 2016/03/28 12:06
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額であります。貸 借 対 照 表 計 上 額 (千円) 当事業年度末の時価(千円) 当事業年度期首残高 当事業年度増減額 当事業年度期末残高
2.当事業年度増減額のうち主な減少額は、減価償却費(42,728千円)、資産除却(189,184千円)及び部門
振替(107,104千円)であります。 - #10 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
原材料
移動平均法による
商品
先入先出法による
貯蔵品
先入先出法による
(2)有価証券
関連会社株式
総平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法2016/03/28 12:06 - #11 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2016/03/28 12:06
前事業年度(平成27年6月30日) 当中間会計期間(平成27年12月31日) (算定上の基礎) - - 純資産の部の合計額(千円) 568,322 553,846 純資産の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 568,322 553,846