有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/03/27 9:38
本邦に所在している有形固定資産の金額は全て国内のため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2019/03/27 9:38
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 4~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)は社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/27 9:38 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/03/27 9:38
上記の資産に銀行取引に係る根抵当権が設定されておりますが、前事業年度末及び当事業年度末現在対応する債務はありません。前事業年度(平成30年6月30日) 当中間会計期間(平成30年12月31日) (担保提供資産) 有形固定資産 建物・構築物 353,266千円 337,812千円 上記有形固定資産のうち工場財団抵当に供している資産 建物・構築物 352,806千円 337,414千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2有形固定資産の減価償却累計額2019/03/27 9:38
- #6 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2019/03/27 9:38
前中間会計期間(自 平成29年7月1日至 平成29年12月31日) 当中間会計期間(自 平成30年7月1日至 平成30年12月31日) 有形固定資産 63,111千円 63,593千円 無形固定資産 2,275 2,264 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/27 9:38
当中間会計期間は、主に固定資産の売却による収入136,630千円、定期預金の預入による支出100,000千円、固定資産の取得による支出40,166千円により8,806千円のマイナス(前年同期は68,623千円のマイナス)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- (注)1.中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2019/03/27 9:38
2.中間期末(期末)の時価は、主として直近の取得価額及び「固定資産税評価額」に基づき自社で算定した金額によるものであります。 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2019/03/27 9:38
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/03/27 9:38
前中間会計期間(自 平成29年7月1日至 平成29年12月31日) 当中間会計期間(自 平成30年7月1日至 平成30年12月31日) 固定資産売却益 -千円 135,445千円 - #11 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/03/27 9:38
前中間会計期間(自 平成29年7月1日至 平成29年12月31日) 当中間会計期間(自 平成30年7月1日至 平成30年12月31日) 固定資産除却損 6,381千円 6,478千円 固定資産撤去費 - 11,400