営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 138億5500万
- 2025年9月30日 -3.64%
- 133億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△530百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△541百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新規事業開発費等であります。2025/11/13 10:11
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。
2 セグメント利益の調整額△529百万円には、セグメント間取引消去17百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△547百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新規事業開発費等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は、主に好調な菓子食品事業、冷菓事業が牽引し、1,218億6千9百万円と前年同期実績に比べ30億2千4百万円(2.5%)の増収となりました。2025/11/13 10:11
損益については、増収及び価格改定効果がありましたが、原材料価格の高騰や物流費の増加、経営基盤の強化に向けたDXや人的資本への投資などにより、営業利益は前年同期実績に比べ5億5百万円(3.7%)減益の133億5千万円、経常利益も前年同期実績に比べ6億5千2百万円(4.6%)減益の134億4千7百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、政策保有株式の売却に伴う特別利益計上などにより前年同期実績に比べ4億円(3.8%)増益の110億3千1百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。