井村屋グループ(2209)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 152億4192万
- 2014年9月30日 -0.86%
- 151億1008万
- 2015年9月30日 +4.38%
- 157億7150万
- 2016年9月30日 +11.79%
- 176億3080万
- 2017年9月30日 +8.28%
- 190億8998万
- 2018年9月30日 +0.91%
- 192億6295万
- 2019年9月30日 -9.57%
- 174億2003万
- 2020年9月30日 -2.25%
- 170億2866万
- 2021年9月30日 +2.25%
- 174億1207万
- 2022年9月30日 +11.02%
- 193億3156万
- 2023年9月30日 +7.63%
- 208億674万
- 2024年9月30日 +6.73%
- 222億620万
- 2025年9月30日 +7.86%
- 239億5053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 15:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通事業(BtoC事業)の中心となる井村屋株式会社では、夏場の主力となる冷菓カテゴリーの売上が増加し、「肉まん・あんまん」などの点心・デリカテゴリーが下期のシーズンに向けて好調なスタートとなりました。BtoB事業の井村屋フーズ株式会社では、スパウチ商品の受注が順調に推移しました。2023/11/08 15:58
以上の結果、流通事業の売上高は207億72百万円(前年同期比7.6%増)となり、セグメント利益は16億4百万円(同0.7%増)となりました。
流通事業におけるカテゴリー別の概況につきましては以下のとおりです。