2209 井村屋グループ

2209
2026/08/14
時価
311億円
PER 予
12.67倍
2010年以降
11.52-244.3倍
(2010-2026年)
PBR
1.21倍
2010年以降
1-4.23倍
(2010-2026年)
配当 予
1.6%
ROE 予
9.54%
ROA 予
4.98%
資料
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井村屋グループ(2209)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
289億1883万
2013年6月30日 -78.85%
61億1738万
2013年9月30日 +149.16%
152億4192万
2013年12月31日 +60.56%
244億7201万
2014年3月31日 +28.45%
314億3420万
2014年6月30日 -79.57%
64億2243万
2014年9月30日 +135.27%
151億1008万
2014年12月31日 +61.17%
243億5318万
2015年3月31日 +30.2%
317億803万
2015年6月30日 -79.02%
66億5301万
2015年9月30日 +137.06%
157億7150万
2015年12月31日 +64.21%
258億9821万
2016年3月31日 +31.05%
339億4053万
2016年6月30日 -78.31%
73億6198万
2016年9月30日 +139.48%
176億3080万
2016年12月31日 +61.01%
283億8689万
2017年3月31日 +30.19%
369億5663万
2017年6月30日 -78.78%
78億4316万
2017年9月30日 +143.4%
190億8998万
2017年12月31日 +60.19%
305億7987万
2018年3月31日 +29.46%
395億8968万
2018年6月30日 -80.04%
79億331万
2018年9月30日 +143.73%
192億6295万
2018年12月31日 +59.65%
307億5277万
2019年3月31日 +28.22%
394億3076万
2019年6月30日 -80.81%
75億6563万
2019年9月30日 +130.25%
174億2003万
2019年12月31日 +61.97%
282億1518万
2020年3月31日 +28.55%
362億6986万
2020年6月30日 -81.56%
66億8728万
2020年9月30日 +154.64%
170億2866万
2020年12月31日 +67.2%
284億7232万
2021年3月31日 +27.88%
364億1030万
2021年6月30日 -81.64%
66億8358万
2021年9月30日 +160.52%
174億1207万
2021年12月31日 +64.55%
286億5072万
2022年3月31日 +31.67%
377億2541万
2022年6月30日 -79.63%
76億8433万
2022年9月30日 +151.57%
193億3156万
2022年12月31日 +60.28%
309億8476万
2023年3月31日 +29.76%
402億481万
2023年6月30日 -80.05%
80億2090万
2023年9月30日 +159.41%
208億674万
2023年12月31日 +61.52%
336億605万
2024年3月31日 +30.39%
438億1973万
2024年9月30日 -49.32%
222億620万
2025年3月31日 +109.65%
465億5457万
2025年9月30日 -48.55%
239億5053万
2026年3月31日 +104.41%
489億5787万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)26,237,42453,723,528
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,143,5353,530,961
② 重要な訴訟事件等
該当事項はありません。
2026/06/16 9:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
味料事業」では天然調味料、栄養食品、発酵調味料、液体調味料の製造及び販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告される事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/16 9:05
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱日本アクセス15,992,878流通事業
三菱商事㈱6,093,087流通事業
2026/06/16 9:05
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告される事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/16 9:05
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計51,210,95753,825,323
「その他」の区分の売上高250,155255,733
セグメント間取引消去△339,423△357,529
連結財務諸表の売上高51,121,68953,723,528
(単位:千円)
2026/06/16 9:05
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/16 9:05
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、SDGsのゴールでもある2030年を見据えた成長戦略の実行と経営基盤の強化を図るため中期経営計画「Value Innovation 2026(新価値創造)」の実行に取り組んでおります。
当社グループは、売上高、営業利益、売上高営業利益率、海外事業売上高比率を重要な経営指標としております。当該指標を採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解するうえで重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。
井村屋グループ中期経営計画 最終年度(2026年度)の数値目標
2026/06/16 9:05
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2025年6月20日付「連結子会社の会社分割(新設分割)による子会社設立に関するお知らせ」に記載のとおり、フードサービス事業の成長戦略を推進するため、2025年10月1日に井村屋フードサービス株式会社を設立しました。
当社グループの売上高については、流通事業における冷菓カテゴリー、菓子カテゴリー、食品カテゴリーを中心に売上が増加しました。
損益面では、原材料価格の高騰や物流費などのコストが上昇する中、一部商品の価格改定を実施するとともに、生産性の向上を図り、営業利益が増加しました。
2026/06/16 9:05
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、三重県、愛知県において、賃貸商業施設(土地を含む)及び賃貸住宅を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は77,542千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は75,924千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/16 9:05
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/16 9:05

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