建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 32億5274万
- 2014年3月31日 -4.76%
- 30億9777万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.㈱ポレアは連結会社以外から土地2,747㎡を賃借し、年間賃借料は9,600千円であります。2014/06/20 14:11
5.IMURAYA USA,INC. は連結会社以外から建物及び土地3,803㎡を賃借し、年間賃借料は32,605千円であります。
6.イムラ㈱の事務所兼店舗は、当社が貸与しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び当社が本社隣接地で行っている賃貸住宅事業に係る資産については全部を定額法によっております。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 4~10年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/20 14:11 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/20 14:11
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 11,080千円 16,847千円 機械装置及び運搬具 8,279 3,403 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/06/20 14:11
担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (1) 建物及び構築物 40,253千円 40,821千円 土地 2,025,293 2,025,293 (2) 工場財団 建物及び構築物 1,762,109千円 1,696,643千円 機械装置及び運搬具 1,226,516 1,176,009
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/20 14:11
建物 賃貸資産 アンナミラーズ高輪店 リニューアル内装工事 14,982千円 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/06/20 14:11
菓子食品事業関連において、当社グループの建物に含まれるアスベストの除去義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)-定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び当社が本社隣接地で行っている賃貸住宅事業に係る資産については全部を、定額法によっております。
なお、在外連結子会社は定額法によっております。
また、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年
その他 2年~20年
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)-定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産-所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引の開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/20 14:11