営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -4689万
- 2019年6月30日 -472.99%
- -2億6872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 15:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △334,540 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △46,899
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 15:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △384,074 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △268,727 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、国内及び中国の調味料事業が順調に推移しましたが、流通事業においては夏物商品の売上が減少しました。その結果、連結売上高は、前年同期比1億33百万円(1.4%)減の90億72百万円となりました。2019/08/08 15:09
コスト面では、継続した生産性向上活動やSCM効果により人件費や物流費の削減が図られましたが、主要原料の小豆を筆頭に原材料費やエネルギーコストが引き続き上昇し、厳しい経営環境となりました。また、冷菓商品の最盛期に向けたプロモーションの早期実施により広告宣伝費が増加しました。その結果、営業損失は2億68百万円(前年同期は46百万円の営業損失)、経常損失は2億57百万円(前年同期は17百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億25百万円(前年同期は90百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。