営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 9億628万
- 2021年12月31日 +68.89%
- 15億3059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/08 13:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △894,385 四半期連結損益計算書の営業利益 906,285
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/08 13:44
この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,492百万円減少し、売上原価は2,490百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ1百万円減少しております。また、原材料及び貯蔵品と未払金はそれぞれ78百万円増加しております。さらに、利益剰余金の期首残高は4百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する連結会計基準」(企業会計基準12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/08 13:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,162,071 四半期連結損益計算書の営業利益 1,530,594 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、グループ全体で取り組んでいる食品ロス削減活動や継続した生産性向上活動の効果が得られ、売上原価が低減しました。2022/02/08 13:44
その結果、営業利益は前年同期比6億24百万円(68.9%)増の15億30百万円、経常利益は前年同期比7億84百万円(80.9%)増の17億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億40百万円(61.4%)増の11億58百万円となり、通期目標数値の達成に向け、第4四半期の活動も努力を継続してまいります。
なお、当社グループでは、第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を適用しております。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高については、適用前の計上方法と比較して、24億92百万円減少しております。このため、当第3四半期連結累計期間における経営成績に関して、売上高については前第3四半期連結累計期間と比較した増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。