- 2209
- 2026/09/07
- 時価
- 313億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 11.52-244.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 1-4.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 4.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 20億7520万
- 2023年3月31日 +10.08%
- 22億8436万
個別
- 2022年3月31日
- 9億8593万
- 2023年3月31日 +65.07%
- 16億2742万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コスト面では、グループ全体でイノベーション活動を推進し、DXの取り組みによる生産性向上、SCM機能の強化によるロス・ミス・ムダの削減を実行し、コスト低減を図ります。2023/06/27 9:40
以上の状況を踏まえ、次期の連結業績見通しにつきましては、売上高465億円、営業利益20億円、経常利益21億円、親会社株主に帰属する当期純利益14億円を見込んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、原材料価格、エネルギーコスト、物流費用が上昇する中、商品価格の改定を行うとともに生産性向上活動の継続にてコストの抑制を図り、営業利益が増加しました。また、海外取引における為替差益や、井村屋株式会社の新工場「あのつFACTORY」の輸出促進に関する補助金収入により、親会社株主に帰属する当期純利益も増加しました。2023/06/27 9:40
以上の結果、営業利益は19億92百万円(前期比16.9%増)、経常利益は22億84百万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億11百万円(同9.4%増)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに過去最高の業績となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。