- 2209
- 2026/09/07
- 時価
- 313億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 11.52-244.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 1-4.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 9.54%
- ROA 予
- 4.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 22億8436万
- 2024年3月31日 +27.15%
- 29億449万
個別
- 2023年3月31日
- 16億2742万
- 2024年3月31日 +52.18%
- 24億7664万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コスト面では、設備投資の効果を発揮し、生産性の向上や環境負荷低減を実現します。DXへの取り組みやデジタル活用による仕組みの変革、SCM機能の強化によるロス・ミス・ムダの削減や食品残渣のアップサイクルによる食品ロスの削減を推進し、コストイノベーションを図ります。2024/06/24 12:22
以上の状況を踏まえ、次期の連結業績見通しにつきましては、売上高495億円、営業利益26億円、経常利益27億円、親会社株主に帰属する当期純利益18億50百万円を想定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、原材料価格、物流費用が高騰する中、一部商品の価格改定を行うとともに継続した生産性向上活動によりコスト削減を図ったことで営業利益率が向上しました。2024/06/24 12:22
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、482億22百万円(前期比7.9%増)となりました。営業利益は25億37百万円(前期比27.3%増)、経常利益は29億4百万円(同27.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億30百万円(同19.8%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに過去最高の業績となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。