経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -12億2360万
- 2022年6月30日
- -11億3354万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において、当社では新たな理念体系のもと、ビジョンである「中村屋は、創意工夫と挑戦で、これからのくらしに溶け込む、喜んでもらえる食を提案する」を実践することで、ウィズコロナにおける新しい消費行動の変化に対応した結果、当第1四半期累計期間の売上高は、5,316,496千円 前年同期に対し606,314千円、12.9%の増収となりました。2022/08/12 10:00
利益面につきましては、売上増収により、営業損失は1,183,626千円 前年同期に対し88,153千円の改善、経常損失は1,133,548千円 前年同期に対し90,058千円の改善、四半期純損失は775,453千円 前年同期に対し23,227千円の改善となりましたが、コロナ前の水準までの回復には至っていない状況です。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。