営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億
- 2018年6月30日 +343%
- 8億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益(△は損失)の調整額△1,579百万円には、固定資産減価償却費の調整額2百万円、のれんの償却費の調整額△27百万円、その他の調整額4百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,558百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2018/08/09 11:44
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△1,594百万円には、その他の調整額8百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,602百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 11:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 洋菓子事業においては旬の国産フルーツを使用した新製品の発売等によりチェーン店の売上確保を目指すとともに、量販店・コンビニエンスストアとの取り組みを強化し、売上増につとめました。製菓事業においては好調なチョコレート製品の拡販に取り組むとともに、主力ブランド強化の施策のもと、製品の開発と販売を積極的に行った結果、売上を伸長させることができました。これにより、主力生産ラインの稼働が促進され、生産性の向上をはかることができました。2018/08/09 11:44
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は516億25百万円(対前年同期比100.2%)、営業利益は8億86百万円(対前年同期比441.7%)、経常利益は9億85百万円(対前年同期比305.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億96百万円(前年同期は7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社グループのセグメントの概況は次のとおりであります。