- 2211
- 2026/09/04
- 時価
- 642億円
- PER 予
- 30.57倍
- 2010年以降
- 赤字-367.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.83-2.38倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 3.51%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 店舗閉鎖損失引当金
翌期の店舗閉鎖に伴って発生すると見込まれる損失額を計上しております。2020/03/25 13:09 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/03/25 13:09
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 255 257 255 257 店舗閉鎖損失引当金 7 ― 7 ― - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また、商標権につきましては、主として15年の定額法により償却しております。2020/03/25 13:09 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
将来の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、当社賞与支給規程に従い、将来の支給見込額のうち、当期の負担額を計上しております。2020/03/25 13:09 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
翌連結会計年度の店舗閉鎖に伴って発生すると見込まれる損失額を計上しております。2020/03/25 13:09