- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/09 13:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/11/09 13:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/09 13:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は、次のとおりであります。
流動資産は312億61百万円で、主に受取手形及び売掛金の減により前連結会計年度末に比べ37億46百万円減少いたしました。固定資産は361億12百万円で、主に有形固定資産や無形固定資産の減により、前連結会計年度末に比べ5億24百万円の減少となりました。
この結果、総資産は673億74百万円で前連結会計年度末に比べ42億71百万円減少いたしました。
2020/11/09 13:17- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症に伴う政府による緊急事態宣言や各自治体からの休業要請等を受け、レストランや洋菓子店舗など小売業においては長期間にわたる店舗休業や営業時間短縮などにより大きな影響を受けました。
緊急事態宣言が解除された後は徐々に回復傾向にありますが、新型コロナウイルス感染症の影響は、当連結会計年度末までは継続するものとの仮定に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/11/09 13:17