営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 5億300万
- 2021年9月30日 +289.07%
- 19億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益(△は損失)の調整額△2,416百万円には、その他の調整額15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,431百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2021/11/09 11:01
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△2,668百万円には、その他の調整額29百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,697百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/09 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、お客様に、より良い商品と最善のサービスを提供できるよう、従業員の健康管理をはかりつつ、巣ごもり消費など新しい生活様式に対応した営業施策のもと、売上と利益の確保につとめてまいりました。2021/11/09 11:01
その結果、当第3四半期連結累計期間は、洋菓子事業、製菓事業ともに好調に推移し、売上高は、738億14百万円(対前年同期比106.0%)と、前年同期の実績を上回りました。利益面でも営業利益は19億57百万円(対前年同期比388.4%)、経常利益は29億12百万円(対前年同期比323.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億9百万円)と、前年同期の実績を上回り、コロナ禍の厳しい経営環境ではありましたが、増収増益とすることができました。
当社グループのセグメントの概況は次のとおりであります。