- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2026/03/23 10:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△4,830百万円には、その他の調整額8百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,838百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント損益(△は損失)の額の算定に含まれておりませんが、取締役会に対して、持分法投資利益が定期的に提供され使用されております。
2026/03/23 10:05- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2026/03/23 10:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下にあって当社グループは、安定的な商品供給に注力するとともに、商品構成の見直しや生産効率の向上、コスト抑制への取り組みを継続しつつ、お客様により良い商品と最善のサービスの提供を心掛け、売上と利益の確保につとめてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、1,195億58百万円(対前期比108.7%)、営業利益は28億40百万円(対前期比123.6%)、経常利益は36億9百万円(対前期比115.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億31百万円(対前期比121.4%)となり、増収増益とすることができました。
当社グループのセグメントの概況は次のとおりであります。
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