不二家(2211)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 18億4900万
- 2009年3月31日 +2.06%
- 18億8700万
- 2010年3月31日 +5.03%
- 19億8200万
- 2010年12月31日 +0.4%
- 19億9000万
- 2011年12月31日 +0.7%
- 20億400万
- 2012年12月31日 +8.58%
- 21億7600万
- 2013年12月31日 +5.56%
- 22億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/03/23 10:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- ※6 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/23 10:05
固定資産廃棄損は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品の毀損等によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/23 10:05
当社グループは、主として事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。洋菓子セグメントについては、工場等の資産グループと直営店の資産グループに大別され、直営店の資産グループのうち、洋菓子店舗及び外食店舗につきましては店舗別資産ごとにグルーピングを行っております。その他、賃貸用資産及び遊休資産等につきましては個々の資産ごとにグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種 類 場 所 金額(百万円) 洋菓子店舗及び外食店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他 ららぽーと海老名店(神奈川県)他9店舗 45 洋菓子工場 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他 山形工場 68 製菓工場 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 不二家乳業㈱工場 4 計 ― ― 118
当連結会計年度において、洋菓子事業の工場及び直営店舗及び外食店舗に係わる固定資産や、当社連結子会社が保有する製菓事業に係わる固定資産について、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/03/23 10:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。