- 2215
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 23.69倍
- 2009年以降
- 赤字-223.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.39-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 141億1100万
- 2013年12月31日 -9.18%
- 128億1500万
個別
- 2012年12月31日
- 141億4600万
- 2013年12月31日 -9.96%
- 127億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/03/28 11:22
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/03/28 11:22
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、平成19年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても平成19年度税制改正前の定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 賃貸固定資産
定額法によっております。2014/03/28 11:22 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2014/03/28 11:22
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 賃貸固定資産 -百万円 151百万円 計 - 151 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2014/03/28 11:22前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物及び構築物 -百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 4 - 工具、器具及び備品 0 - その他 0 - 計 5 - - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2014/03/28 11:22
(2) 対応債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 土地 2,468 ( 〃 ) 2,468 ( 〃 ) 賃貸固定資産 415 ( 〃 ) 394 ( 〃 ) 計 6,799 6,518
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産当期増加額のうち主なものは、高崎工場の機械及び装置(パン生産設備)20百万円、金町工場の機械及び装置(パン生産設備)27百万円及び空港工場の機械及び装置(パン生産設備)17百万円であります。2014/03/28 11:22
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/28 11:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 657 百万円 657 百万円 有価証券評価差額 51 136
- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、平成19年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても平成19年度税制改正前の定率法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(ニ)賃貸固定資産
定額法によっております。2014/03/28 11:22