2215 第一屋製パン

2215
2026/07/10
時価
41億円
PER 予
23.08倍
2009年以降
赤字-223.76倍
(2009-2025年)
PBR
0.48倍
2009年以降
0.39-1.5倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
2.06%
ROA 予
1.17%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2015/03/27 13:09
#2 業績等の概要
日)の販売等の企画を実施し、販売促進に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度のパン部門の売上高は19,324百万円(前連結会計年度比453百万円の増加)、和洋菓子部門の売上高は3,736百万円(同34百万円の減少)、その他の売上高は1,895百万円(同161百万円の減少)となりました。よって売上高は24,955百万円(同258百万円の増加)となりました。営業利益は302百万円(同108百万円の悪化)、経常利益は359百万円(同127百万円の悪化)となりました。当期純利益につきましては、前連結会計年度に海外賃貸固定資産売却による固定資産売却益151百万円を計上していたことから、前連結会計年度に比べて216百万円悪化し303百万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2015/03/27 13:09
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は24,955百万円(前連結会計年度24,697百万円)と前連結会計年度に比べ1.0%の増収となりました。営業損益はTPS改善活動を当グループ独自の改善活動として継続、定着させるために、DPS改善室を9月に新設し、更なる品質の安定化と生産効率の改善に取り組み、また、粗利益優先の営業方針の徹底に努めましたが、前連結会計年度に比べ108百万円悪化し302百万円の利益となりました。経常損益は前連結会計年度に比べ127百万円悪化し359百万円の利益となりました。
当期純損益は上記の要因と、前連結会計年度に海外賃貸固定資産の売却益151百万円を計上していたことから、前連結会計年度に比べ216百万円悪化し303百万円の利益となりました。
2015/03/27 13:09

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