当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 3億300万
- 2015年12月31日 -50.5%
- 1億5000万
個別
- 2014年12月31日
- 3億200万
- 2015年12月31日 -56.62%
- 1億3100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が190百万円減少し、繰越利益剰余金が190百万円増加しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2016/03/30 13:10
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が2円75銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が190百万円減少し、利益剰余金が190百万円増加しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2016/03/30 13:10
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が2円75銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/03/30 13:10
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- 一方で、市場での厳しい企業間競争により、当社の主力の一つである和洋菓子類の売上不振が続く厳しい経営環境が継続いたしました。2016/03/30 13:10
以上の結果、当連結会計年度のパン部門の売上高は19,175百万円(前連結会計年度比149百万円の減少)、和洋菓子部門の売上高は3,609百万円(同126百万円の減少)、その他の売上高は2,289百万円(同394百万円の増加)となりました。よって売上高は25,074百万円(同118百万円の増加)となりました。営業利益は158百万円(同143百万円の悪化)、経常利益は259百万円(同100百万円の悪化)となりました。当期純利益につきましては150百万円(同153百万円の悪化)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、従来より株主への利益還元を重要な課題とし、業績に対応した配当を行うことを基本としております。
当事業年度は当期純利益を計上することができましたが、財務体質の強化と今後の事業展開への対応を図るために必要な内部留保を確保するため、中間配当及び期末配当については見送りといたしました。今後、早期の復配に向け、業績の向上と一段の財務体質の強化を図るよう全力を挙げる所存であります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。2016/03/30 13:10 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/30 13:10
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 119.70円 128.47円 1株当たり当期純利益 4.38円 2.17円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。