- 2215
- 2026/08/28
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 23.46倍
- 2009年以降
- 赤字-223.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2009年以降
- 0.39-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年12月31日
- 93億8500万
- 2018年12月31日 -4.65%
- 89億4900万
- 2019年12月31日 -5.99%
- 84億1300万
個別
- 2017年12月31日
- 91億1300万
- 2018年12月31日 -5.8%
- 85億8400万
- 2019年12月31日 -5.16%
- 81億4100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/03/27 15:52
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べ社債の償還などにより、残高6,018百万円と前連結会計年度末より143百万円減少しました。2020/03/27 15:52
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は8,413百万円となり前連結会計年度末より535百万円減少しました。前連結会計年度末に比べ、利益剰余金の減少などによります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 以上の契約に係る財務制限条項2020/03/27 15:52
(1) 2019年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 (2) 2019年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/27 15:52
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/27 15:52
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 8,949 8,413 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 8,949 8,413