- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2020/03/27 15:52- #2 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/03/27 15:52- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/03/27 15:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらにより、パン部門においては、売上が減少しましたが、「キモチとチカラを合わせる」ことにより、ロス率が当社過去最低の数値を更新するなど、生産性の向上を実現することができたこと、販売においては、不採算の取引から収益性のある取引へ転換を進めたことから、徐々に利益率の改善を図ることができました。しかしながら、大手流通向け菓子・クッキー類及び外食向け焼成冷凍品において商品のリニューアル等の施策を打ったものの、想定していたような効果が得られませんでした。
以上の結果、当連結会計年度のパン部門の売上高は18,576百万円(前連結会計年度比75百万円の減少)、和洋菓子部門の売上高は3,345百万円(同14百万円の増加)、その他の売上高は2,828百万円(同332百万円の減少)となりました。よって売上高は24,751百万円(同393百万円の減少)となりました。営業損失は557百万円(同13百万円の改善)、経常損失は賃貸収入など営業外収益236百万円、支払利息など営業外費用186百万円を計上した結果507百万円(同69百万円の悪化)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、551百万円(同19百万円の悪化)となりました。
② 目標とする経営指標の達成状況等
2020/03/27 15:52- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
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