構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 9500万
- 2022年12月31日 -5.26%
- 9000万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記(連結)
- なお、減損損失の内容は以下のとおりであります。2023/03/30 15:24
当グループは、事業用資産については工場を基本単位として、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件毎に、共用資産については、共用資産を含むより大きな単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 神奈川県横浜市 事業用資産―製造用設備 建物及び構築物 194 機械装置及び運搬具 121 工具、器具及び備品 9
横浜工場にて所有する製造用設備については、工場閉鎖に伴い他の工場へ移設した一部の設備を除いて稼働させる可能性が極めて低いと判断したことから対象資産の帳簿価額を全額減額し、当該減少額(325百万円)を事業構造改善費用に含めております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2023/03/30 15:24
(2) 対応債務前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 2,077(簿価) 1,825(簿価) 機械装置及び運搬具 650( 〃 ) 717( 〃 )
(単位:百万円) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/30 15:24
当グループは、事業用資産については工場を基本単位として、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件毎に、共用資産については、共用資産を含むより大きな単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 大阪府 事業用資産―製造用設備 建物及び構築物 2 機械装置及び運搬具 166 工具、器具及び備品 5 リース資産 0
当連結会計年度において、上記資産グループについて、回収可能価額を測定した結果、事業用資産のうち大阪空港工場について帳簿価額が正味売却価額を上回っていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。