構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 9700万
- 2024年12月31日 +12.37%
- 1億900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 14:13
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 ― △17 工具、器具及び備品 ― △0 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 14:13
(2) 対応債務前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 現金及び預金 100(簿価) ―(簿価) 建物及び構築物 1,726( 〃 ) 1,297( 〃 ) 機械装置及び運搬具 724( 〃 ) 762( 〃 )
(単位:百万円) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産当期減少額のうち主なものは、松戸の土地(不動産)2,898百万円、建物(不動産)574百万円、構築物(不動産)190百万円及び空港工場の機械装置(パン生産設備)134百万円であります。
3 「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額により記載しております。2025/03/28 14:13 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2025/03/28 14:13
当グループは、事業用資産(食品事業)については工場を基本単位として、事業用資産(不動産事業)及び遊休資産については個別物件毎に、共用資産については、共用資産を含むより大きな単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県 遊休資産―福利厚生施設 建物及び構築物 10 工具、器具及び備品 0
当連結会計年度において、上記資産について、回収可能価額を測定した結果、金町工場の福利厚生施設の老朽化に伴い施設の解体を行うことを決定したことから、帳簿価額を回収可能額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、金町工場を除く全工場の有形固定資産3,936百万円及び無形固定資産26百万円について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから減損の兆候が認められますが、回収可能価額が帳簿価額を上回ったため、減損損失を計上しておりません。