- 2215
- 2026/09/18
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 23.81倍
- 2009年以降
- 赤字-223.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.39-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.05%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 4億7400万
- 2025年6月30日 -70.68%
- 1億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△659百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、経理部門等に係る一般管理費です。2025/08/14 16:35
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2025/08/14 16:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2025年1月に一部商品の価格改定を実施しましたが、各種コストの上昇に対応するため、部門別損益管理の強化及び単品毎の原価管理精度を向上させ、原単位での削減可能コストを見極め、徹底したコスト削減に取り組みました。2025/08/14 16:35
当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は14,008百万円と前中間連結会計期間と比べ441百万円(3.3%)の増収、営業利益は、DPS(Daiichi-pan Production System:第一パン生産方式)活動の継続による生産効率の向上、低採算製品の販売抑制・高採算製品の伸長、その他コスト削減に向けた取り組みの効果はあったものの、原材料価格及びエネルギー価格の高騰や、人件費、物流費の増加などにより139百万円と前中間連結会計期間と比べ334百万円(70.5%)の減益、経常利益は139百万円と前中間連結会計期間と比べ325百万円(70.0%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は72百万円と前中間連結会計期間において特別利益として固定資産売却益1,366百万円を計上した影響から1,794百万円(96.1%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。