売上高
連結
- 2012年12月31日
- 203億5109万
- 2013年12月31日 -10.03%
- 183億1001万
個別
- 2012年12月31日
- 203億5018万
- 2013年12月31日 -10.05%
- 183億554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/03/28 9:51
当社及び当社の連結子会社は菓子食品事業に係る単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/03/28 9:51
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事㈱ 17,753,958 菓子食品事業 - #3 業績等の概要
- 菓子業界におきましては、消費税率引上げを控え消費者の生活防衛意識は依然強く、節約志向が続く中、価格競争は激しさを増し、それに伴う販売促進費の増大などからメーカーの収益環境は厳しいものとなりました。2014/03/28 9:51
このような経営環境の下、当企業集団は、売上好調な「金のミルク」の早期育成を図るべく、TVCMや試供品のサンプリングなどの積極的なプロモーション活動を実施すると共に、袋キャンディの主力品を対象とした創業100周年キャンペーンを行うなど、売上拡大に努めました。しかしながら競争は厳しく、また猛暑の影響もあり、カルピス株式会社の商標権使用解約の申し入れによるカルピスブランド商品の販売中止や「茎わかめ」の販売休止による売上減少を補うことは出来ず、売上高は前年に比べ大幅に減少しました。
袋キャンディは、のど飴群の売上減少などにより、前期比3.7%の減少となりました。ポケットキャンディは、スティックのど飴群と「ピュレグミ」の売上減少を主因に、前期比13.7%の減少、素材菓子の売上は「茎わかめ」販売休止の影響から、前期比21.3%の減少となりました。以上の結果、連結売上高は、前期比20億41百万円(10.0%)減収の183億10百万円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/03/28 9:51
袋キャンディは、のど飴群の売上減少などにより、前期比3.7%の減少となりました。ポケットキャンディは、スティックのど飴群と「ピュレグミ」の売上減少を主因に、前期比13.7%の減少、素材菓子の売上は「茎わかめ」販売休止の影響から、前期比21.3%の減少となりました。この結果、連結売上高は183億10百万円(前期比20億41百万円減収)となりました。
②売上総利益 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※6 関係会社との主な取引2014/03/28 9:51
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 売上高 19,690,192千円 17,754,660千円 受取配当金 39,600千円 ―