営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 3億9942万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、新人事制度導入などによる製造原価の増加要因もありましたが、主力ブランド商品の売上高増加、製造現場での改善活動による生産性の向上などにより、売上総利益は28億82百万円となりました。2019/05/14 10:31
営業利益は、人件費の増加、映画タイアップによるテレビCMや積極的消費者キャンペーンの実施に加え、情報開示の充実を図るIRサイトのリニューアルなどにより3億99百万円となり、経常利益は3億98百万円となりました。
四半期純利益は、休止資産の減損損失10百万円などを特別損失に計上したことにより、2億54百万円となりました。