建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 34億5968万
- 2017年12月31日 -7.96%
- 31億8417万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2019/07/01 12:08
前連結会計年度(自 2016年1月1日至 2016年12月31日) 当連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 建物及び構築物 1,559千円 1,618千円 機械装置及び運搬具 5,319千円 17,617千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/07/01 12:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生成している最小単位である各事業会社毎に資産をグルーピングしております。ただし、事業の用に直接供していない遊休資産等については、個別物件単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 社宅(埼玉県狭山市) 社宅・寮 建物及び構築物、土地 本社(東京都中野区) 遊休資産 機械装置及び運搬具
上記資産グループのうち、社宅・寮については、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(210,783千円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物26,154千円、土地184,628千円であります。当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/01 12:08
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 10年