役員賞与引当金
連結
- 2016年12月31日
- 3120万
- 2017年12月31日 +11.22%
- 3470万
個別
- 2016年12月31日
- 3000万
- 2017年12月31日 +15.67%
- 3470万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主なもの2019/07/01 12:08
前連結会計年度(自 2016年1月1日至 2016年12月31日) 当連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 賞与引当金繰入額 169,964 千円 249,468 千円 役員賞与引当金繰入額 31,200 千円 34,700 千円 退職給付費用 125,413 千円 132,740 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員及び執行役員の賞与支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2019/07/01 12:08 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/07/01 12:08
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 317,528 476,085 317,528 476,085 役員賞与引当金 30,000 34,700 30,000 34,700 役員退職慰労引当金 87,850 8,300 96,150 ― - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2019/07/01 12:08
(注) 当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度(2016年12月31日) 当事業年度(2017年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.4% ― 役員賞与引当金繰入額 1.8% ― 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △1.8% ― - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2019/07/01 12:08
前連結会計年度(2016年12月31日) 当連結会計年度(2017年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.6% 1.1% 役員賞与引当金繰入額 2.0% 1.4% 住民税均等割 7.4% 4.8% - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の賞与支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2019/07/01 12:08
ハ 役員賞与引当金
役員及び執行役員の賞与支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2019/07/01 12:08