その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年12月31日
- 1億2579万
- 2017年12月31日 +114.84%
- 2億7026万
個別
- 2016年12月31日
- 1億2579万
- 2017年12月31日 +114.84%
- 2億7026万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/07/01 12:08
前連結会計年度(自 2016年1月1日至 2016年12月31日) 当連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △785千円 208,594千円 税効果額 3,346千円 △63,165千円 その他有価証券評価差額金 2,561千円 144,470千円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定の部2019/07/01 12:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2016年12月31日) 当事業年度(2017年12月31日) 特別償却準備金 △31,363千円 △25,054千円 その他有価証券評価差額金 △55,906千円 △119,072千円 繰延税金負債合計 △183,735千円 △235,569千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 固定の部2019/07/01 12:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(2016年12月31日) 当連結会計年度(2017年12月31日) 特別償却準備金 △32,229千円 △25,926千円 その他有価証券評価差額金 △55,906千円 △119,072千円 繰延税金負債合計 △184,600千円 △236,441千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に仕入債務が1億37百万円、未払金が1億81百万円、未払費用が1億20百万円、賞与引当金が1億57百万円増加しましたが、長期借入金が4億90百万円減少したことによるものです。2019/07/01 12:08
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ2億66百万円(2.7%)増加し100億3百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益4億47百万円の計上及び配当金2億17百万円の支払いにより利益剰余金が2億29百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が1億44百万円増加したこと、一方で取締役等に対する株式報酬制度の導入に伴い信託へ拠出した株式を含めて自己株式が1億36百万円増加したこと等によるものです。
②キャッシュ・フローの状況の分析