仕掛品
連結
- 2016年12月31日
- 399万
- 2017年12月31日 +37.77%
- 550万
個別
- 2016年12月31日
- 393万
- 2017年12月31日 +22.74%
- 482万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品、仕掛品2019/07/01 12:08
総平均法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/07/01 12:08
当社グループのたな卸資産の評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。評価方法は、商品及び製品、仕掛品については総平均法、原材料及び貯蔵品については移動平均法によっております。
菓子については、小売業(特にコンビニエンス・ストア)において頻繁に商品の入れ替えが行われます。当社グループといたしましては、小売店で品切れを起こさぬよう、また逆に過剰在庫を抱える結果とならぬよう、小売店での販売状況を適確に把握し、販売予測に基づく原材料の発注を含めたきめ細かい生産に努めております。また、販売中止となった製品及び当該製品に係る原材料については、都度、廃棄等による損失処理を行うようにしております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/07/01 12:08
商品及び製品、仕掛品
総平均法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/07/01 12:08
(1) 商品及び製品、仕掛品
総平均法