建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 29億3873万
- 2018年12月31日 -13.62%
- 25億3851万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/01 12:25
建物 10~50年
機械及び装置 10年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内訳2019/07/01 12:25
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 機械及び装置 349千円 49千円 旧本社ビル売却に伴う土地及び建物売却益 ― 501,338千円 その他 11千円 ― - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳2019/07/01 12:25
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物 806千円 33,651千円 機械及び装置 17,579千円 21,138千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/07/01 12:25
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 キャンディ製造設備 232,691千円 機械及び装置 キャンディ製造設備 942,180千円 建設仮勘定 キャンディ製造設備 2,583,322千円
- #5 減損損失に関する注記
- 当社は次の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/07/01 12:25
当社は、キャッシュ・フローを生成している最小単位である当社の資産全体でグルーピングしております。ただし、事業の用に直接供していない遊休資産等については、個別物件単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 本社(東京都中野区) 本社資産 建物、構築物、工具、器具及び備品 ひかり製菓㈱(山口県光市) 貸与資産(事業用資産) 建物、構築物、機械及び装置、土地 本社(東京都中野区) 遊休資産 建物、機械及び装置 ひかり工場(山口県光市) 遊休資産 機械及び装置
上記資産グループのうち、本社資産については、本社移転の意思決定を行ったことにより、除却が決定している本社設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(2,848千円)に計上しております。その内訳は、建物617千円、構築物141千円、工具器具及び備品2,089千円であります。当該資産グループの回収可能価額は、他の転用や売却が困難なことから備忘価額1円としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 当期純利益2019/07/01 12:25
旧本社ビル売却に伴う固定資産売却益5億1百万円及びひかり製菓株式会社の吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益56百万円等を特別利益に計上したこと、グミ製造ライン新設のための工場棟改築に係る固定資産の除却損32百万円、休止資産の減損損失35百万円及びひかり製菓株式会社の建物等の減損及び撤去費用1億79百万円等を特別損失に計上したことにより、当期純利益は10億11百万円(前期比4億17百万円増益)となりました。
⑥ 中期経営計画の進捗状況 - #7 設備投資等の概要
- 主なものは、キャンディ製造設備の支払(松本工場16億53百万円、ひかり工場6億66百万円、朝日工場2億67百万円)であります。2019/07/01 12:25
当期において旧本社ビルを売却したことにより固定資産売却益5億1百万円を計上しております。また、ひかり製菓株式会社の建物等の減損及び撤去費用1億79百万円を減損損失として計上しております。