営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 4億4949万
- 2019年9月30日 -32.02%
- 3億554万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、売上総利益は、労務費の増加や生産設備への投資等により製造原価が増加したものの、主力ブランド品の売上高増加などにより、前年同期比3億8百万円(4.1%)増益の77億89百万円となりました。2019/11/12 10:45
営業利益は、更なる成長に向けた新人事制度導入及び人員増による人件費の増加や販売促進費などの増加が売上総利益の増加を上回り、前年同期比1億43百万円(32.0%)減益の3億5百万円となり、経常利益は前年同期比1億1百万円(21.0%)減益の3億81百万円となりました。四半期純利益は、前年同期の旧本社ビル売却に伴う固定資産売却益5億1百万円などの特別利益の反動減に加え、旧ひかり製菓株式会社に貸与していた土地などの減損損失1億33百万円を特別損失に計上したことなどにより、前年同期比4億55百万円(75.4%)減益の1億48百万円となりました。
(2) 財政状態の分析