- 2208
- 2026/09/18
- 時価
- 865億円
- PER 予
- 18.42倍
- 2010年以降
- 9.52-78.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.68-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 6.02%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 16億9100万
- 2015年3月31日 -68.66%
- 5億3000万
個別
- 2014年3月31日
- 16億9100万
- 2015年3月31日 -68.66%
- 5億3000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。また、金額には消費税等は含まれておりません。2015/06/26 15:05
2.連結会社以外への賃貸設備として、本社の土地に(3,268.21㎡)、柏崎工場の土地に(1,010.84㎡)が含まれております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/26 15:05
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社ビル 3,343百万円 新潟南工場 710百万円 新潟工場 562百万円 村上工場 556百万円 建設仮勘定 本社ビル 2,370百万円 新潟南工場 1,206百万円 賃貸用設備 728百万円 村上工場 720百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/26 15:05
事業用資産については、管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 リース資産 27 建設仮勘定 63 ソフトウエア 3
当社の連結子会社が保有する固定資産について、現状の事業環境を踏まえた将来キャッシュ・フローの見積りを見直した結果、帳簿価額を下回る事業用資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額の算定に当たっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。