営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 15億9000万
- 2020年12月31日 +73.71%
- 27億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、一部品目において、外出・イベント自粛等が継続した影響から伸び悩みがみられたものの、ビスケット品目を中心に大袋商品やロングセラー商品が順調に推移したことにより、売上高は前年同期並みとなりました。2021/02/09 15:18
利益面では、生産性向上とコスト削減に加え、主原料の相場が安定的に推移したことから、営業利益、経常利益は前年同期を上回りました。また、投資有価証券売却益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回りました。
なお当社では、今後の感染症拡大継続の状況下における生産体制の維持を目的として、国産素材を使用した純国産マスクの製造を開始いたしました。