構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 9億1500万
- 2023年3月31日 +21.2%
- 11億900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6) 天変地異、災害2023/06/29 15:46
当社グループは、大規模災害を想定し、構築物の耐震強化、営業所の立地見直し、従業員とその家族を対象とした安否確認システムを導入するとともに、地震や台風、風水害による自然災害、火災などが発生し、重大な被害を受け工場が操業停止となった場合、他工場からの製品供給を可能とする事業継続計画(BCP)を策定しております。しかしながら、当社グループの生産工場が集中している新潟県を中心とした広範囲で大規模な自然災害が発生し複数の工場被災や火災発生などによる死亡者が発生するなど、当社グループの危機管理対策の想定範囲を超えた事態となった場合には、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 新型感染症 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法によっております。2023/06/29 15:46
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備・構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 15:46
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 4 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/29 15:46
事業用資産については、管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産(冷菓部門) 新潟市西蒲区他 建物及び構築物 38百万円 機械装置及び運搬具 58 工具、器具及び備品 0
当社が保有する固定資産について、現状の経営環境を踏まえた将来キャッシュ・フローの見積りを見直した結果、帳簿価額を下回る事業用資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額の算定につきましては、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.65%で割り引いて算定しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した金額2023/06/29 15:46
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報種類 前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 建物 14,967百万円 16,102百万円 構築物 915 1,109 機械及び装置 10,927 10,616
当社は菓子を中心とした食品製造企業であり、菓子製造のための固定資産を保有しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 15:46
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報種類 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 15,898百万円 17,228百万円 機械装置及び運搬具 11,059 10,765
当社グループは菓子を中心とした食品製造企業であり、菓子製造のための固定資産を保有しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/06/29 15:46
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備・構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。