営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年10月31日
- 5億2579万
- 2019年10月31日 -92.29%
- 4056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△891,913千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/12/12 9:17
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/12 9:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、季節限定の半生菓子やカスタードプリンなどの洋生菓子の売上は好調でしたが、百貨店の店舗閉鎖の影響に加え、大型台風が相次いで上陸するなどの天候不順の影響により夏季商品が低調に推移したこともあり、当第3四半期累計期間の売上高は18,756百万円(前年同期比0.7%減)となりました。2019/12/12 9:17
損益面におきましては、減収の影響に加え、西神工場の焼菓子ライン再構築や店舗の出店、改装に伴う減価償却費の増加、人手不足を背景とした人件費の上昇、運賃値上げによる運送費の上昇など、諸費用が増加したことにより、営業利益は40百万円(前年同期比92.3%減)、経常利益は75百万円(前年同期比86.6%減)、四半期純損失は26百万円(前年同期は317百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。