営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月31日
- 4056万
- 2020年10月31日
- -7億7741万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△917,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/12/11 15:41
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/12/11 15:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、バレンタイン商戦は概ね堅調に推移いたしましたが、3月からは新型コロナウイルス感染拡大の影響が出始め、4月には緊急事態宣言に伴う百貨店や駅ビルなどの商業施設の休業や時間短縮、不要不急の外出抑制などが実施されたことで、売上高は急激に落ち込みました。6月以降は経済活動が再開されて売上高は徐々に回復基調となったものの、7月からは新型コロナウイルスの感染が再拡大し消費が下振れしたこともあり、当第3四半期累計期間の売上高は15,744百万円(前年同期比16.1%減)となりました。2020/12/11 15:41
損益面におきましては、生産高の減少に伴い売上原価率が悪化したことや、人件費の抑制や経費の削減に努めたものの、売上高がそれを上回って大きく減少したことにより、営業損失は777百万円(前年同期は40百万円の利益)、経常損失は661百万円(前年同期は75百万円の利益)、四半期純損失は632百万円(前年同期は26百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。