営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 6億4005万
- 2023年4月30日 +3.2%
- 6億6055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△281,098千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/13 9:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/13 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、人流の回復や前年2~3月の新型コロナウイルス感染第6波の影響の反動もあり、当社にとって最大の商戦であるバレンタインデーが堅調に推移しました。また、卵不足の影響はあったものの、焼菓子が好調に推移したことや夏ギフト商品を前倒しで展開したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,758百万円(前年同期比9.6%増)となりました。2023/06/13 9:07
損益面につきましては、増収や一部商品の価格改定の効果に加え、店舗の人員体制の最適化により利益創出に努めたものの、原材料価格やエネルギー価格の高騰などの影響により売上原価率は上昇し、営業利益は660百万円(前年同期比3.2%増)となりました。また、前年同期は営業外収益に受取補償金を計上したこともあり、経常利益は663百万円(前年同期比13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は433百万円(前年同期比11.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。