モロゾフ(2217)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年4月30日
- 6億4005万
- 2023年4月30日 +3.2%
- 6億6055万
- 2024年4月30日 +10.31%
- 7億2864万
- 2025年4月30日 -42.12%
- 4億2173万
個別
- 2010年4月30日
- 4億271万
- 2011年4月30日 -0.29%
- 4億154万
- 2012年4月30日 +41.88%
- 5億6973万
- 2013年4月30日 -6.1%
- 5億3497万
- 2014年4月30日 -6.6%
- 4億9967万
- 2015年4月30日 +10.12%
- 5億5024万
- 2016年4月30日 +68.92%
- 9億2947万
- 2017年4月30日 +12.6%
- 10億4659万
- 2018年4月30日 -3.08%
- 10億1433万
- 2019年4月30日 -15.84%
- 8億5366万
- 2020年4月30日 -74.98%
- 2億1357万
- 2021年4月30日 +186.48%
- 6億1183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△311,426千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/14 15:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、人流の回復に伴い、バレンタインデーやホワイトデーなどのイベント商戦が堅調に推移したことに加え、昨年は卵の供給制限により販売を休止していた商品を本年は通常通り販売できたことなどにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,310百万円(前年同期比6.3%増)となりました。2024/06/14 15:10
損益面につきましては、原材料価格の高騰などの影響はあったものの、増収や一部商品の価格改定の効果に加え、店舗や工場の人員体制の最適化により利益創出に努めた結果、営業利益は728百万円(前年同期比10.3%増)、経常利益は732百万円(前年同期比10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は500百万円(前年同期比15.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。