モロゾフ(2217)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年7月31日
- 7億9639万
- 2023年7月31日 +4.75%
- 8億3419万
- 2024年7月31日 -12.78%
- 7億2757万
- 2025年7月31日 -41.71%
- 4億2413万
個別
- 2010年7月31日
- 7417万
- 2011年7月31日 +448.11%
- 4億657万
- 2012年7月31日 +42.13%
- 5億7785万
- 2013年7月31日 -18.87%
- 4億6879万
- 2014年7月31日 -20.19%
- 3億7412万
- 2015年7月31日 +21.82%
- 4億5575万
- 2016年7月31日 +110.64%
- 9億6000万
- 2017年7月31日 +30.19%
- 12億4987万
- 2018年7月31日 -14.1%
- 10億7364万
- 2019年7月31日 -30.63%
- 7億4478万
- 2020年7月31日
- -1億3479万
- 2021年7月31日
- 5億4814万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△553,943千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/13 9:08
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/13 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、卵不足の影響はあったものの、感染拡大第6波の影響があった前年の反動もありバレンタインデーが堅調に推移したことに加え、人流の回復に伴い焼菓子や夏ギフト商品が好調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,748百万円(前年同期比8.1%増)となりました。2023/09/13 9:08
損益面につきましては、原材料価格やエネルギー価格の高騰などの影響により売上原価率は上昇したものの、増収効果に加えて、店舗の人員体制の最適化などにより利益の創出に努め、営業利益は834百万円(前年同期比4.7%増)となりました。また、前年同期は営業外収益に受取補償金を計上したこともあり、経常利益は856百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は539百万円(前年同期比14.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。