- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△584,313千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/09/12 9:37- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/12 9:37
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/09/12 9:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高につきましては、バレンタインデー、ホワイトデーが新規ブランドの展開などにより好調であったことや、焼菓子や半生菓子が引き続き好調に推移したことにより、当第2四半期累計期間の売上高は13,901百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
損益面におきましては、円高や市況の軟化によるナッツ類などの原料価格の下落や生産性の向上により売上原価率が改善したことに加え、経費削減の効果もあり、営業利益は960百万円(前年同期比110.6%増)、経常利益は1,023百万円(前年同期比82.5%増)、四半期純利益は637百万円(前年同期比84.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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